(via kasmi-nuko)
“嫌なことを言われて落ち込んだり凹んだら、「いい言葉」で救われようとするよりも、お風呂に入ったり温かいものを飲んで体温を上げて、すぐカロリーに替わりそうな脂ぎって美味しいものを食べたあと、なるべく柔らかいタオル地の布団でぐっすり寝たほうが、ずっと話は早い。”— たらればさんのツイート (via sssggg01)
“どうやら、人間の愛情というのは、結婚してから「3年」でなくなるらしい。 結婚して20年、30年続いている夫婦がいますが、この人たちがどうして長く続いているのかというと、結婚してから3年の間に、「愛情以外の別の概念」をつくり上げることができたからです。 愛情を永遠のものだと勘違いして、その愛情だけに寄りかかっていると、結婚生活は破綻をきたすらしい。 「いつまでもこの人を愛し続けよう」と思っても、「いつまでもこの人から愛され続けるだろう」と信じていても、生物学的に見ると、愛情は、「結婚後、3年で終わってしまう」ようです。 結婚すると、普通は「ゴールイン」といわれますが、じつは結婚した瞬間から、「3年間の執行猶予(しっこうゆうよ)」がはじまります。 この執行猶予中に、「愛情以上の価値観=尊敬」をつくり上げることが「結婚生活」のようです。 では、どうすれば相手を尊敬できるようになるのでしょうか。 それは「常に相手のよい面を見つけること」です。 目の前の夫、目の前の妻を、自分の思い通りにつくり変えようとするのではなくて、「相手はこういう個性があって、自分とは違うものを持っているんだ」と、丸ごと全部受け入れる(感謝する)。 そして、相手のすばらしいところ、社会のよいところ、宇宙の楽しさを、自分の中で見出す訓練ができるようになると、あれこれと批判、論評をしなくなり、お互いを認め合うことができるようになります。 同じ言葉を他人から言われたときは、怒らないで踏み止まることができるのに、同じ言葉を妻(夫)から言われると、すぐに腹を立てる夫(妻)がいます。 外では踏み止まれるのに、家では踏み止まれない(正確に言うと「踏み止まらない」)のは、「幼児性」があるからです。 結婚は、何のために存在するのか。 じつは「幼児性を克服するため」に存在しているようです。 家庭というものは、自分の思いを通す場所でも、甘える場所でも、ストレスを発散させる場所でもありません。 家庭は「幼児性を削って大人になる作業をする場所」として存在しているらしいのです。 結婚をして、わがままが言える相手ができた状態になったとき、いかに踏み止まって相手を受け入れるか。 それを問われているのが「結婚の本質」のようです。”— 結婚は、何のために存在するのか|人の心に灯をともす (via drhaniwa)
“飲酒の前後にハイチオールCを二錠ずつ飲む技は製薬会社の営業というこの世で最も酒を飲まねばならない人々から教わったので間違いのない方法”— 蝉川夏哉 on Twitter (via igi)
“女「この人触りました」 冤罪なのに連行された俺、ある一言を呟いた瞬間、 警察と被害者女性が青ざめた。 女「許して…」 警察「それだけはご勘弁を…」 ついこの間、痴漢冤罪で引っ張られた。 「素直に認めれば罪が軽くなるよ (ニヤニヤ」 みたいに言ってきた警官の無能さに思わず、 「俺は捕まってから両手洗ってない (駅員が証人)し、 本当に触ったなら手から繊維片が出るはずだ。 女の服にも俺の皮脂や皮膚片、 場合によっては指紋が付いてるから調べろ」 と言ってやった。 警官は 「そんなことまでしなくても被害者の証言があるし……」 とか言ってたが 「いいからとっととやれ。それとも証拠隠滅に加担するつもりか?」 と言ってやったら、 しぶしぶ鑑識(?)を呼んで両手の繊維片検査と指紋採取。 女の服も女性警官が別室でいろいろ調べたらしい… 結果、俺の手からは 繊維片の欠片すら検出されず(これは後日分かった)。 女の服から 「指紋も男性の物と思われる皮膚片も皮脂も検出されなかった (こっちはその場で分かった)」 ということで無罪放免。 しかし俺もいい加減頭に来てたんで 「手で触られたと言ってた女の服から、 脂も皮膚片も検出されないこと自体おかしいだろ」 と突っ込み。 ついでに 「その女、過去にも痴漢騒ぎ起こしてるんじゃないか? ほとんどが示談だと思うが、警察に記録残ってるだろ」 と言ってやったら、女の顔が露骨に青ざめた。 結果、予想通り今年だけで4月末の時点で10回以上痴漢被害に遭い、 内7件を示談にしていたらしい。 「それだけで冤罪詐欺とは言えないだろうが、 お前ら無能が毎回俺みたいに繊維片検査や着衣検査をしてれば、 こんなことにならなかったよなぁ?」 と、警官に言ってやった。 最後に 「今回の件は県警の監察室に報告させてもらう。あとは知らん」 と言って会社に向かった。 後日、繊維片検査の結果、上記の通り俺は白だと判明。 女の方は 「仕事のストレスでやってしまった。もう二度としません……」 と言ってたらしいが、 またやるだろうな(なんせ示談金詐欺だし)。 ちなみに会社に着いたら、男子社員からは えらい歓待を受けて 「どうやったんだ?」 とか 「実は俺もこの前……」 みたいな話をいろんな奴から聞かされた。 (女子社員からはなんかいろんな感情が混ざったような目で見られたけど) そのあと上司に報告した時 「本当にやってないんだな?」 と聞かれたんで 「はい。警察のお墨付きです」 と答えたら 「じゃあ午前中の仕事が溜まってるから頑張れ」 と肩を叩かれた。 いや俺、警官と駅員と冤罪詐欺女の相手をしてクタクタなんだけど…… と思いつつ、結局残業してその日の仕事を全部終わらせたよ。 むしろこっちの方が修羅場だったかもしれない……。”— 女「この人触りました」冤罪なのに連行された俺、ある一言を呟いた瞬間、警察と被害者女性が青ざめた。女「許して…」 [679785272]
“今日で会社を辞めたんですが、引き継ぎの時に伝えたディレクションのポイントを共有します ・人に期待するな ・年上だからといって仕事ができると思うな ・常に絶望的な状況を想定して動け ・ツールや仕組みを使ってなるべく属人化しないようにしろ ・良いものを作ることに集中しろ”— ディレクターの叫び😱さけびんさんのツイート: “今日で会社を辞めたんですが、引き継ぎの時に伝えたディレクションのポイントを共有します ・人に期待するな ・年上だからといって仕事ができると思うな ・常に絶望的な状況を想定して動け ・ツールや仕組みを使ってなるべく属人化しないようにしろ ・良いものを作ることに集中しろ” (via sryuuki)
“大学ってのは知識を授ける場所じゃなくて知を求める者に手段を提供する場所だからね。「大学で学んだ事など何も役に立たなかった」と言ってる人は手段を提供されても利用できなかった人なんだよ。”—
Twitter / labidochromis (via valvallow)
ほんとこれに尽きる。
(via nay-garyu-germanize-pf)
自分の大学の入学式の時の学長の挨拶がこんな感じでした。
20年経った今でもいろんなところで、肝に銘じております。
(via junsakura)
“デマ かやくは乾燥野菜くずの略 真実 加える薬味と書いて、加薬。 デマ 紙のサイズはAがアメリカサイズ、Bがブリティッシュサイズ。 真実 Bは、江戸時代に公用紙として流通していた美濃和紙が元企画。”— 今日のデマ撲滅:島国大和のド畜生 (via katoyuu)
